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		<title>活動報告</title>
		<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/</link>
		<description>杉並白門会-中央大学学員会　東京杉並区支部</description>
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		<category>活動報告</category>
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			<title>太田哲二作詞・監修のＤＶＤが発売になりました。</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=265</link>
			<description>太田哲二作詞・監修ＤＶＤ　認知症予防・お口の体操『みんな笑顔、みんな元気！』が、やっと完成し現物が我が家にドサッと到着しました。収録内容は３曲です。?アッカンベー体操、?パタカラ体操、?ラップ・ラップ体操　です。歌・ダンスは、恵中瞳さんです。
定価２０００円。購入方法は、?太田哲二へご連絡ください。?発売元、(株)南雲堂（なんうんどう）へＦＡＸ０３−３２６０−５４２５　?書店で注文
なお、音声だけなら、パソコン、スマホで１曲２００円でダウンロードできます。</description>
			<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 08:49:00 +0900</pubDate>
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			<title>電子書籍で発売中</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=230</link>
			<description>太田哲二の『所得税ゼロへの道　２０１６年版』が電子書籍として発売中です。読んでください。買ってください。--</description>
			<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>機関紙『白門杉並』からのお願い</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=189</link>
			<description>杉並区支部発足２０周年を記念して、大森幹事長を中心に「記念誌」の準備を始めました。過去の記録を掲載する必要があり、私（広報委員長・太田哲二）の手元にある機関紙『白門杉並』を整理したところ、ないものがありました。「２号・３号・４号及び７号」が見当たりません。もし、会員の皆様でお持ちの方は、ご連絡くださいますようお願い申し上げます。携帯電話は０９０−９２４８−０８４５、ＰＣメールは、info@ota-tetuji.jp です。</description>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 19:15:19 +0900</pubDate>
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			<title>ヘンデル「メサイア」（中央大学音楽研究会混声合唱団）</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=184</link>
			<description>中央大学音楽研究会混声合唱団　メサイア演奏会　が、平成26年12月21日（金）午後2時30分から、我らが地元・杉並区公会堂で行われました。http://c-konsei.lolipop.jp/special/2014_messiah/index.html指揮は白石卓也氏、管弦楽はアレクテ室内管弦楽団、ソプラノに石田亜希子、アルトに上杉清仁、テノールに大島博、バスに大森いちえい　の各氏を招いて、100名を超える男女４声の混声合唱団がその後列を幾重にも満たしました。曲はバロック時代を代表する作曲家の一人、音楽の母とも言われるヘンデルが作曲したオラトリオ「メサイア（救世主）」。この曲は、キリスト教の聖書からイエス・キリストの生涯を題材として取り上げ、その誕生の預言から生誕、受難、復活、救いと永遠の命について、いくつもの器楽曲、独唱曲・重唱曲・合唱曲を織り交ながら綴って行く、３部作約2時間30分の大曲です。特に第２部の最後の曲「ハレルヤ・コーラス」は有名で、学校や同好のコーラス大会等でも多く取り上げられています。杉並公会堂は終始美しい響きに包まれて、時にやさしく、時に勇ましく、時に悲しく、最後は晴れやかなアーメン・コーラスで曲を閉じました。４年生の団員は、今日が最後の演奏会とのこと、お疲れさまでした。杉並公会堂正面のクリスマスツリーが、名残を惜しんでいました。（井原太一　記）--</description>
			<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>ハイドン「天地創造」　（中大混声合唱団演奏会）</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=178</link>
			<description>中央大学音楽研究会混声合唱団　第51回定期演奏会が、平成26年9月26日（金）午後7時から、府中の森芸術劇場ウィーンホールで行われた。http://c-konsei.lolipop.jp/special/2014_TheCreation/index.php曲は、ハイドンが作曲したオラトリオ「天地創造」の１曲のみ、しかし約1時間40分の大曲である。指揮は白石卓也氏、管弦楽はモーツァルト・アカデミー・トウキョウ、ソプラノに金持亜実、テノールに豊原奏、バスに田中俊太郎の各氏を招いて、混声合唱団がその後列を幾重にも満たした。初めに、神は天と地を創造された、地は形なく、空虚で、闇が淵のおもてにあった。そして 神の霊が水のおもてを漂っていた。神は言われた、「光あれ！」すると光があった。神はその光を見て、良しとされ、光と闇を分けられた。・・・・・このように、聖書の天地創造の壮大な物語が始まった。それにしても、コーラスで曲を支える混声合唱団男女４声が美しくも力強くそしてしっかりとまとまって響くハーモニーは、すばらしかった。実に楽しめた演奏会だった。　次回の演奏会は、12月21日（日）にヘンデル作曲「メサイア」、これも大曲だが、杉並公会堂大ホールで開催される。http://c-konsei.lolipop.jp/concert.php（井原太一　記）--</description>
			<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>「所得税ゼロへの道」を５月に出版します。</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=166</link>
			<description>ジャーン！『所得税ゼロへの道』（太田哲二著、（株）パラダイム、１４００円＋税）の出版は、遅れましたが、５月１０日に現物が出来上がり、その１週間後には書店で発売になります。＜猫ちゃんがにゃんにゃんすれば得きたる＞＜皆知らぬ誰も教えぬ節税術＞ご期待あれ！</description>
			<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 11:52:36 +0900</pubDate>
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			<title>『白門杉並』（第２５号）の随筆、広告のお願い　　</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=160</link>
			<description>『白門杉並』（第２５号、平成２６年新年号）に関するお願い　　　　　　　　　　　　　　　　　　　広報委員長　太田哲二（１）随筆募集。字数２０００字以内。写真も可。１２月２０日までに、太田まで。（２）広告募集。１段の半分が５０００円。１段が１万円。２段が２万円。１２月２０日までに。　　　太田哲二　携帯０９０−９２４８−０８４５　　　太田FAX　０３（３３３２）０６７２　　　PCメール　　info@ota-tetuji.jp</description>
			<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 11:50:56 +0900</pubDate>
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			<title>『世帯分離で家計を守る』発売！</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=146</link>
			<description>『世帯分離で家計を守る』　著者：太田哲二　出版社：中央経済社　定価：２，０００円＋税　副題：社会保障費を節約する方法　発売日：平成２５年７月２５日　　　買って読めば、必ず「大得」間違いなし！</description>
			<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 20:46:43 +0900</pubDate>
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			<title>フォーレ「レクイエム」　（中大混声合唱団演奏会）</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=122</link>
			<description>　支部の幹事会に、中央大学音楽研究会混声合唱団の現役メンバーがやって来た。20数名の私たち役員の前で、9月28日に49回目になる定期演奏会を開催すると言う。今回のメイン曲は、フォーレの「レクイエム」。演奏会場が我が支部の地元「杉並公会堂」だと言うので、行くことにした。　昭和32年に建てられた杉並公会堂は、その後建て替えられて、6年ほど前に今の新しい姿でオープンした。1190席を有する大ホールは、箱型のシューボックス形式で、本格的なクラシックコンサートを主目的に設計されている。大ホールの音響は良く、演奏会場も楽器の一部であるとはよく言われるが、ここで聴いていると確かにそうだと実感する。　世田谷区にある人見記念講堂ホールも、良い演奏会場の一つとして名高い場所だ。あの舞台の端から客席側に真上にすっと切り上がった空間は、楽器の共鳴箱よろしく音を捉えて演奏者にそのまま戻して来る。自分の出した音が戻って来てよく聞こえるというのは演奏家にとっては嬉しいこと、自ずから演奏がし易くなるのだから、すこぶる評判がいい。　杉並公会堂も、音の戻りはいいようだ。（いや良すぎて、かえって邪魔に思うかもしれないほどだ。）そのためか、合唱団の歌声も、殊のほか美しく響いて来た。勿論もともと美声なのであり、別にホールの音響の為に特別に声が美しくなった訳ではないだろうが。それにしても、これだけのレベルの美しい声、美しいハーモニーを聴けるとは、ここに来るまで想像はしていなかった。　フォーレの「レクイエム」は、モーツアルト、ヴェルディのそれと並ぶ三大レクイエムのひとつである。ドイツ、イタリア、フランスという国柄の違いもあるが、フランスのエスプリを利かせたフェーレの「レクイエム」は、また違った響きと魅力を持っている。また、フェーレの「レクイエム」の楽曲には、通常カトリックの死者のためのミサでは必須である「怒りの日」などがなく、度々「死の恐ろしさが表現されていない」などと批判されて来た。彼自身が手紙に書いている「私には、死はそのように感じられるのであり、それは苦しみというより、むしろ永遠の至福の喜びに満ちた開放感に他なりません」という思いが、そうさせたのであり、死に対する明るい気持ちが曲の随所にも表れて、美しさに輪を掛けているようだ。　実に楽しめた演奏会だった。　なお、次回の演奏会は、12月22日（土）に年末恒例のベートーベン第九交響曲を予定してるそうだ。（会場は、八王子のオリンパスホール）期待してみよう。http://c-konsei.lolipop.jp/concert.php　（井原太一　記）</description>
			<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>太田哲二のＤＶＤ，ＣＤ，カセット、発売！</title>
			<link>http://www.suginami-hakumonkai.net/modules/d3blog/details.php?bid=97</link>
			<description>太田哲二の
『抵当権付不動産の時価　＜　借金　で困った！　借金返済大幅削減の方法とは？』
と題するＤＶＤ，ＣＤ，カセットの販売が、株式会社レガシィより始まりました。
お求めは、
（１）ホームページ「レガシィ／ＴＯＰページ」から。「毎月の新作」→「２０１２年６月」
（２）株式会社レガシィ　担当・大野　　０３（３２１４）２５２５
（３）直接、太田哲二へ　　０９０−９２４８−０８４５
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　</description>
			<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 09:51:01 +0900</pubDate>
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